☆3/31おめでとう♪☆

3/31に、明けましておめでとうございます。

 

本日お誕生の方、おめでとうございます。

本日お誕生日の方、おめでとうございます。

 

笑顔多き一年になりますように・・・。

 

 

この月末の記事を書くのをいっつも楽しみにしてる♪

3ヶ月「おめでとう」の時間があった事に感謝です♪

 

そして、いつも応援してくれているみなさんに感謝しています。

ありがとうございます。

 

今日で1/4年が過ぎました。

 

約18億人に「おめでとう」を言えた事を嬉しく思います。

 

18億人だよ!

「日本の人口何人だっけ?」の話じゃないよ!

 

街ですれ違った4人に1人には「おめでとう」を

言っているかと思うと、

何だかみんな他人じゃない気がしてきます。

 

毎日私は、地球をイメージして、

今日この地球に誕生してくる赤ちゃんと、

誕生日を迎える人たちに「おめでとう」と言っているのですが、

最近思うことがあります。

 

一人一人マヂで大切な役目を持って

生まれてきているんじゃないか?って。

 

例えば今日生まれる赤ちゃんのテーマの一つに

「身近な人への愛」があります。

 

家族、友人、近所の人、知り合いの人たちとの愛がテーマ。

 

この二極性の世界でこれに「気づくため」には、

一般的に言う「悪」が必要になってくる。

 

どうしても「嫌っぽい出来事」が必要になってくる。

どうしても「愛じゃない」と思われる人が必要になってくる。

それぞれ役割分担で既に決まってるんじゃないか?って思ってきた。

 

だって、地球上の人が全員いつも「ラブラブ愛たっぷり♪」では

愛がある事するら当たり前で気付かないでしょ?

 

いつもあるものは当たり前になってしまうんだよね?

例えば空気とか。

空気あるのって当たり前って思っちゃうのと一緒だね♪

 

 

「善」の人でいたいと思う人が多いと思うけれど、

その「善」の人に何かを気付いてもらうために

あえて「悪」を選んで生まれた人がいるんじゃないか?

 

マヂでそう思うようになってきた。

 

でもね、

今までは「失ってから気付く」っていう事が

多かったかもしれないけれど、

 

時代は進み、今は平成だよ。

 

そろそろ「怖くてつらぁい出来事」を体験しなくても、

何かに気づく事があってもいいと思う。

 

10のへこむ出来事のうち1つくらいは

一般的に言う「悪」の役割・出来事がなくても、

何かに気づくことができてもいいと思う。

 

病気にならなくても、自分の気持ちに正直になれるとか、

片足切断しなくても、自分の身体に意識を向けられるとか、

余命宣告されなくても、自分の人生を楽しめるとか、

家族を失わなくても、家族に「大好きだよ」って言えるとか・・ね。

 

そうは思っていても、「辛っぽい出来事」はあると思う。

その時は「オモシロくなってきた!」っていっぱい言ってみて♪

ココロが折れそうな状態でもね・・・

これは、心屋さんが教えてくれた事なんだけど、

やってみると肩の力が少し抜けるよ♪

 

考えても考えても何してもどうにもならなくて何も分からない時は、

「知ったこっちゃねぇ~どうにでもなりやがれぇ」って

両手上に挙げて降参してみて♪

 

空を見て「流れに任せるよ・・」って言ってみて。

美空ひばりの「川の流れのように」を歌ってみて。

 

少しはココロが軽くなるから・・・